<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">音痴なギター少年の日記</title>
  <subtitle type="html">ちょっと変わり者なギターと浦和レッズ大好き青年の極めて私的な日記型ブログ。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://tonedeaf.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tonedeaf.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-02-23T16:26:10+09:00</updated>
  <author><name>KUBOO</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>tonedeaf.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tonedeaf.blog.shinobi.jp/%E6%B5%A6%E5%92%8C%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BA%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%97%E5%B9%B4%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E6%9D%AF%E3%80%80%E6%B5%A6%E5%92%8C%E5%A4%A7%E6%95%97" />
    <published>2007-02-25T00:54:05+09:00</published> 
    <updated>2007-02-25T00:54:05+09:00</updated> 
    <category term="浦和レッズの記事" label="浦和レッズの記事" />
    <title>２００７年ゼロックス杯　浦和大敗</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div align="left">
<div align="center">　２００７年ゼロックス・スーパー杯<br />
<br />
浦和レッズ　０　―　４　ガンバ大阪<br />
</div>
<br />
　いや～、浦和は完璧に負けましたね・・・・&Sigma;(￣ロ￣lll)。 でもね、何かぜんぜん悔しくないんですよね・・・。大敗したのに。僕は、浦和にとって今年のゼロックスは重要じゃなかった気がします。Ｊ１開幕までの練習試合みたいな感覚だったのではないでしょうか。まぁ、選手や会場のサポーターにそんな気は無かったでしょうし、アルバイトで後半の半分ぐらい見ていない僕が言うのもなんですが&rho;(-&omega;-、)。<br />
　今回の試合はコンディションの差が違いすぎた気がします。浦和は監督交代の影響で練習量が増加し、ブルズ杯に出場し、レギュラーの半分が代表の合宿に参加しました。対するガンバは、代表選出は数名でキャンプの全てを調整に当てたようなもの。（まぁ、キャンプってそういうものですがね・・・）浦和は阿部の加入により中盤の連係を調整中。ガンバは去年とほとんど変わらず連係は完璧。浦和は主力の半分ぐらいがベンチ入りすらしていない（トゥーリオや長谷部や田中や・・・）。・・・・・・・・何が言いたいかっていうと、こんなものではないんですよ、浦和の本当の姿は！！！（本当にそう信じたい。）あきらかに今日の試合は浦和の選手は本気じゃなかった。（トゥーリオがいなかったからか？阿部と探り合っていたからか？）それに、今季の浦和にとって、この大会の優勝賞金はどうでもいいんですよ。第一、この大会って天皇杯の１位とリーグ戦の１位が戦うってヤツですよね？どっちも１位だったのに戦えっ！て言われてモチベーションがあがると思いますか？ともかく、今回の試合は浦和にとって本気で戦う理由が無かったのです。そうなんです、そう言う事にしておきましょう。いや、お願いですからそういうことにして置いてください・・・・・・(ノД`)・゜・。<br />
<br />
<br />
</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KUBOO</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tonedeaf.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tonedeaf.blog.shinobi.jp/%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%89%80%E6%8C%81%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC/k-yairi%20rsy-801" />
    <published>2007-02-24T03:20:30+09:00</published> 
    <updated>2007-02-24T03:20:30+09:00</updated> 
    <category term="管理人の所持ギター" label="管理人の所持ギター" />
    <title>K-Yairi RSY-801</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div align="left"><a href="//tonedeaf.blog.shinobi.jp/File/070223_2211~01.JPG" target="_blank"><img border="0" align="left" src="//tonedeaf.blog.shinobi.jp/Img/1172243758/" alt="アルバライズ・ヤイリ" /></a><font size="2">　僕の現在のメインギターです。このギターはロックイン新宿店とK.yairiの合作だそうで、K-Yairi RSY-801はK-Yairiが既に製造しているAY-65とほとんど同じだそうです。<br />
　K.yairiは国内でも屈指のアコギ製造メーカーであり、１本１本を手作業で作っているため、そのギターの精巧差は世間のお墨付きであるが、流通量が少ないためなかなか手に入れにくいギターでもあります。（まぁ、探せばあるんですけどね（苦笑））このギターは通常のK.yairiとは少し異なり、K.yairiの外国向け（輸出専用）ブランドであるAlvarez yairi</font><font size="2">のマークがヘッドに装飾されています。Alvarez yairiは特にアメリカで高い評価を受けておりネットで調べると英語で紹介、絶賛されています。（それが何で国内の楽器屋に置いてあるかは僕は知りませんが・・・。）<br />
<font size="2"><br />
メーカー　：　K.yairi　（Alvarez yairi）<br />
カラー　：　サンバースト<br />
トップ材　：　シダー単版<br />
裏・側板　：　メイプル<br />
ネック　：　マホガニー<br />
指板　：　ローズウッド<br />
製造国　：　日本<br />
価格　：　￥７５０００（ハードケース付）<br />
<br />
　価格を見れば分かるとおり、このギターはK.yairiの中では初心者から中級者用のギターに位置づけられています。使っている木材の種類も多いですし・・・。（４種類も使っているギターってなかなか無いような・・・。）しかし、こいつは価格以上に鳴ってくれます。むしろ、大手楽器メーカーの２０万円ぐらいのギターより良い音を出しているかもしれません（&larr;親バカ状態・・・）。サウンドホールの周りのインレイの装飾や１２フレットの星と斜めのインレイの装飾もシンプルで飽きません。もう少し鳴らし続けて、成長しているようであればピックアップをつけてエレアコにしようと思っています。</font>ヽ(*&acute;&forall;｀)ﾉ <br />
<br />
　興味を持った人は右の「リンク」からｋ．ｙａｉｒｉ公式ｗｅｂページへどうぞ！</font></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KUBOO</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tonedeaf.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tonedeaf.blog.shinobi.jp/%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%89%80%E6%8C%81%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC/lite%20ash%20telecaster" />
    <published>2007-02-24T02:25:03+09:00</published> 
    <updated>2007-02-24T02:25:03+09:00</updated> 
    <category term="管理人の所持ギター" label="管理人の所持ギター" />
    <title>Lite Ash Telecaster</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div align="left"><strong><a target="_blank" href="//tonedeaf.blog.shinobi.jp/File/070223_2215~01.JPG"><img border="0" align="left" alt="テレキャス（１）" src="//tonedeaf.blog.shinobi.jp/Img/1172243798/" /></a></strong>　　僕は桑田圭祐に憧れて（エレキ）ギターを始めたため、テレキャスター（&larr;ギターの種類）に対し強い憧れと執着心がありました。（それは今も変わらないのですが・・・（苦笑）。）高校２年のときに友達とバンドを組むことになり、それまで使用していた１万円しないギターでは物足りず楽器屋に赴いたところ、ほぼ一目惚れで買ってしまったのがこのギターです。<br />
<br />
　このギターはフェンダーＵＳＡのSpecial Editionとして作られたものらしいです。フェンダーＵＳＡでSpecialなのに韓国製。ネックはノンフィニッシュ（塗装無し）でフェンダーなのにピックアップは２つともセイモア・ダンカンを積んでいる、ちょっと（？）変わったギター。売価が定価の半額ぐらいだったのが気がかりな所・・・・（苦笑）<br />
<br />
メーカー　：　フェンダーＵＳＡ<br />
カラー　：　ナチュラル<br />
ネック・指板　：　バーズアイメイプル<br />
ボディ材　：　アッシュ<br />
コントロール　：　１ボリューム１トーン<br />
ピックアップ　：　セイモア・ダンカン　Alnico Pro<br />
製造国　：　韓国<br />
値段　：　定価　￥99,750<br />
※ちなみにピックガードは黒でしたが、メンテナンス中に破損したため、現在はブラックパールのものをつけています。<br />
<br />
　やはり、よく言われるようにアッシュ材とシングルコイルの愛称がとても良く、こいつも良い音を出してくれます。塗装が厚く感じたので一度リフィニッシュ（塗装のやり直し）をしてもらおうかと考えましたが、今のままでも十分なので止めました。こいつの購入価格よりもリフィニッシュの方が高くつきますしね・・・。最近では、ハムバッカーの出力が不満なので乗せ変えようかと思案しております。（ _ _ ）..........o<br />
<br />
　興味を持った人は右の「リンク」からフェンダー公式ｗｅｂページへどうぞ！  </div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KUBOO</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tonedeaf.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tonedeaf.blog.shinobi.jp/%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%89%80%E6%8C%81%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC/%E7%99%BD%E3%81%84%E3%82%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%88%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E4%B8%8D%E6%98%8E%EF%BC%89" />
    <published>2007-02-24T01:38:39+09:00</published> 
    <updated>2007-02-24T01:38:39+09:00</updated> 
    <category term="管理人の所持ギター" label="管理人の所持ギター" />
    <title>白いガットギター（モデル不明）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//tonedeaf.blog.shinobi.jp/File/070223_2213~01.JPG"><img border="0" align="left" alt="クラシックギター（１）" src="//tonedeaf.blog.shinobi.jp/Img/1172243832/" /></a>「パパからもらったクラリネット」<br />
ならぬ<br />
「ママからもらったガットギター」 <br />
<br />
メーカー：不明<br />
使用材：不明<br />
値段：約３０年前で￥５，０００　　　<br />
<br />
<font size="1" face="Tahoma">※ちなみに母はギターは上手くないです。昔、白いギターがはやった頃に祖父が買ってきた物が１年前くらいに母の実家の押入れから出てきた物を譲り受けた。念のためだが、僕は母のことをママと呼んだは一度もないです。念のため・・・。</font><br />
<br />
　このギター、当然、母から譲り受けたものですので大事にするのが当たり前ですが、自分の寝相の悪さのせいで一度倒してしまいヘッドがバキッ！っと折れてしまい無理やり治した過去があります。これのせいで人前には持っていけません（泣）。<br />
　塗装がペンキで塗ったような感じで、フレットも雑。使用材は絶対に合板・・・と良い所なしのギター。しかし、なぜかチューニングが合うので（それに母の物でしたし・・・）捨てられずにいたら、愛着がわいてしまい現在も使用しています。ギター下部に張った浮世絵の芸者のステッカーがなかなか好評。現在もこれからもガットギターを買う予定は無いでしょうから、もしかしたらこいつとは一生の付き合いになるかもしれません。 ヾ(&acute;&forall;｀)]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KUBOO</name>
        </author>
  </entry>
</feed>